









2010年06月17日
Le Bonheur (19:46) | コメント(3)
今日はリハビリ中の折、閉店間際までお邪魔しました。また、お心遣い、誠に有難う御座います。思ったほどボンジョルノさん自身の買い物が少なかったので意外でしたが、なによりも今回の渡欧が宝物なのだろうなあと思います。
順調に社会復帰されることをお祈り申し上げます、とは言うものの、この土日はサロン状態になるでしょうね。
Re: ボンジョルノより
いやぁ~なんとか普通の生活に戻りたいと思っていますが、あと数日はぐっすり睡眠をとれるよになるまでかかりそうです。
私にとってこの旅行が宝物で、自分用の買い物なんてなくたってへっちゃらだったのすぞ。あははぁ~。でも自転車本当に入手したかったなぁ~。
なかなか時差疲れが抜けなさそうですね。
違和感抜けるのに一週間ぐらいかかってしまいそう??
いや、ほんといい文化ですね〜。身体との接点に良質の革。
普通に乗れる、普通の自転車。だけど大人が満足できるもの。
且つそれを受け入れ取り巻く、街と歴史が熟成した環境。
例の本に共感した目を以って、この記事に見入りました。
今度伺った際、じっくり見せて下さいね!
Re: ボンジョルノより
なぜ時差ぼけが長引いているのが分かるんですか?
一週間尾を引きました。でももう大丈夫です。
仕事が山積みなのでがんばりまぁ~す。
松本 様
早速の自転車の記事、ありがとうございます。
パルマでは車の走っている道路を自転車で堂々と走られるのですね。まずは、それにびっくりです。時間の流れがゆっくりなのでしょうか?いろいろな文化があるようですね。そして、最後に出てくる黒の自転車良いですね。レトロのようですが、洗練されているようでもあります。
ところで、ライムグリーンのパパスは当地では如何でしたか?だいぶ目立ちましたか?
Re: ボンジョルノ より
ああいった普通だけれどお洒落感じる自転車を尊ぶ共通意識が素敵だと思いました。自動車の方がよけて走っていました。
誰もライムグリーンのパパス見て話しかけて来る人はいませんでした。でも違和感なく大満足で使っていました。