




2010年05月17日
Le Bonheur (21:40) | コメント(2)
武骨なフランスのパーツにセクシーなカンパ。それに手先の不器用なカバン職人。バラバラだあ~。「いつの日か組み上がるであろう」が「組み上げる」ではないことに笑ってしまします。
ボンジョルノちゃん、放っておいてもスポルティーフは組み上がりません。自分で組み上げようね。
Re: pretty-punchan さん
一個一個のパーツはプんちゃんのステープラーと同じぐらいの軍資金で収集しております。そしてこれからも増える各パーツのバランスをボンジョルノが吟味チョイスして数年後にボンジョルノのスポルティーフを不器用な私自身が組み上げます。他人に最後の楽しみを譲ったりしませんよ。結婚したばかりの頃、粗大ごみとして捨ててあった錆々の自転車を見事ハミ用にレストアした経験があります。30年以上前の話ですが。色気と武骨さの塩梅。まさにこれこそボンジョルノ~?。
ル・ボナー松本
くちを開けて「あんぐり」といったところでしょうか。
「あんぐり」=なんで集まるの、なんでそうなるの?、うらやましい・・・・
でしょうかね・・・
ここまで集まってくることが分かれば、あとは、すべての骨格となる700が装着できるフレームを早く手に入れることですね。
ラグの作りこみに凝ったTOEIに決まってますよ・・・・(悪魔のささやき)
Re: taka さん
私のモノ好きはtakaさんに強く影響されております。自転車もまさにそうです。ルネルスのフレームなんか入手出来たらもうたまりませんせんね。本当に面白いです。面白い世界をご紹介頂きありがとうございます。ところで700って何ですか?
ル・ボナー松本