
ル・ボナーの一日
独立系鞄職人
2006年01月02日

Le Bonheur (16:55) | コメント(2)
Comments
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現今の厳しい状況の中、今我ら職人は 新たな発想を持って取り組まなければならないと思う 作り手からの斬新なユニークなワクワク ドキドキ感の 又何これ的な
小さなお店が沢山出来る時代をトライしたいと思います。 TAKAO
Re: 柿島孝雄 さん
鞄作りを生業とする者同士自身の個性を表現しながら頑張りましょう。
ル・ボナー松本
2006年01月02日
Le Bonheur (16:55) | コメント(2)
現今の厳しい状況の中、今我ら職人は 新たな発想を持って取り組まなければならないと思う 作り手からの斬新なユニークなワクワク ドキドキ感の 又何これ的な
小さなお店が沢山出来る時代をトライしたいと思います。 TAKAO
Re: 柿島孝雄 さん
鞄作りを生業とする者同士自身の個性を表現しながら頑張りましょう。
ル・ボナー松本
鞄職人の世界だけでなく、工賃の安い諸外国と競う作り手にとって現在は厳しい時代と思います。昔と違い諸外国の品質管理も向上して「安かろう悪かろう」ということはなくなりました。やはり魅力ある商品の提供が必要です。しかしエルメスといっても良い物、悪い物があると知らされると、良い鞄の見分け方を買い手が知らなければいけないと思います。ブランドのステイタスは魅力ですが、良い鞄という裏付けがあるからです。是非独立系鞄職人の皆さんから良い鞄の見分け方をお知らせください。箱根駅伝の8区を見ながら書き込み、まとまらずすみません。