
ル・ボナーの一日
フィレンツェに行きたい
2005年12月01日

Le Bonheur (22:19) | コメント(3)
Comments
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ノブさま
暮らしの手帳の中のエッセイに妖精が鞄を作っているような鞄屋さんと文章にかいていただきました。私にとって最高の褒め言葉でした。今発売中のサライにル、ボナーが出ていますので本屋さんで立ち読みしてみてください。 -
はじめまして。トモと申します。
1年前位にこちらのサイトを知ってから、ちょこちょこ拝見させてもらっています。^^
実は私も鞄作りをしているのですが、(まだまだ勉強の身ですが。。。)来年の1月からフィレンツェに行く事が決まりました。
素敵な鞄をお作りになられるル・ボナーさんのお店にも、いつか行ってみたいと思っております。
これからも素敵な作品を作り続けて行ってください。
Re:ボンジョルノより
遊びにきてください。
鞄のお話しいたしましょう。
2年前にイタリアへ行きましたが、フィレンテェは確かに魅力的な町です。北イタリアのミラノのモダンさやローマ等の南イタリアの明るさとは違う、まさに中世の町というイメージです。10年前にドイツの古城街道、ロマンティック街道を3週間ドライブしたことがあるのですが、そのとき立ち寄った各町と似ています。そこに住む人々が意識的に時間を止めているように思える町でした。
そして私は神戸に鞄の妖精がいると思っています。