
ル・ボナーの一日
錠前のムーブ思案中
2007年06月19日

Le Bonheur (05:52) | コメント(9)
Comments
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t-okuno さん
錠前はオーソドックスなメンズバッグの顔なので、これを何とかしたいとずーと考えておりました。ヨーロッパのブランドでもオリジナルの錠前を使っているところは、エルメス、ビトン、バレクストラあたりぐらいでしょうか。
錠前が出来たらメンズのバッグの新作を一杯作ります。 -
きれいなだけの錠前でなく,内側から光り輝く逸品が誕生しそうですね。
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orenge さん
ムーブメント部分は既製のモノを使うという方法もあると思うのですが、表のデザインのバランスに制約を受けてしまうのでムーブメントも作ってしまうことにしました。 -
ムーブメントまでとは,時計の世界とよく似ていますね。いいモノはわかる人だけに多くを語ることでしょう。
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勝手な希望ですが。
銀色系素材順位は、1.洋銀、2.白銅、3.ステンです。
500円玉と100円玉と、所有するブリーフの鍵を比較して判断しました。
洋銀のまろやかだけど華やかな光沢が好きです。白銅もいいですけど、ニッケルの硬質間と耐久性のバランスしだいかなと考えました。
ステンの硬い質感が好みであれば良いですが、当たり傷が付くと鋭角的な傷で味になりにくい気がします。 -
たかさん
参考にさしていただきます。
私も洋銀(ジャーマンシルバー)が好みなのですが、この素材の場合は現状では鋳造しか無理のようで、難しそうです。 -
たかさんと全く同意見です。
何とかなりませんかね?
太ダレスの場合錠前をなくすとか機構の工夫で??? -
taka さん
昨日訪問して頂いた時に話せばよかったですね。次回来られた時じっくり錠前のことはお話いたしましょう。
いつもながらいいこだわりですね
金具をばらしての研究もたのしいでしょうね
すばらしいの一言です