



2006年11月27日
Le Bonheur (20:49) | コメント(7)
追伸
妻は、ブログの写真を見て、「どれもこれもピサの斜塔やね。」と評しております。
自由人Oさん
あなたの撮ったチェレリーニとタディーさんでの写真も相当ひどい。私のカメラがプロ仕様のため?手ぶれ防止機能が付いていない事が判明(決して安物だからではありません)。あなたのアマチア仕様のカメラと同じように写していたため、ひどい写真になってしまったようであります。
でも写真がひどかったことは認めます。
チェレリーニさんとタデイさんの写真のどこが手ぶれなのですか。チェレリーニさんの方は、フラッシュなしにもかかわらず、髪の毛1本1本が写っているし、タデイさんの方も光量不足にもかかわらず、鮮明に捉えています。このカメラではこれが限界。尚、直立不動でつまらない記念写真風に写っているのは、あなたがそれを望んだからです。
あっ、ごめん。あなたの髪の毛は写ってなかった。さすがの私にも撮れませんでした。
Oさん
そこまで悪乗りするのなら私も言ってしまいます。
あなたは不精ヒゲを一度もそらず、その上帰国時ローマのホテルを出発して帰国するまで後ろの髪は立ったままでありました。泥試合。
えーっと、ほんとにどっちでもいいことなんだけど、私は頬の髭は剃って、イタリアンオヤジ風にしていたのです。
私の後ろの髪が立っていたどうかは知りませんが、あなたの髪は立っていませんでしたよ。(墓穴を掘るというのはこういうことをいいます。)
しょうもないこと言ってないで、ローマに行けるようにお金を貯めなくちゃ。
1 私は、いつも早食い競争をしている誰かさんと違って、ワインを楽しみながらゆっくりと食事をするのを楽しみにしております。同年代のI夫妻も添乗員のKさんも同じで意気投合してましたよ。
2 私が眠れなかったのは、あなたが、鼾と歯軋りもさることながら、1時間おきに目覚めて、そのたびにあの猛烈な悪臭のするシガリロなる毒物を喫したからです。
3 私の名誉に関わる、多くの人に迷惑を掛けた事実というのは、土産物店から最後から2番目にバスに戻ったことですか。でも時間どおりに戻ったんだけどね。
4 旅行の準備をする時間がなくて、家庭用の歯磨きチューブを持参しましたが、最後に没収されてしまいました。薬物も爆弾も仕込んでなかったのに。
5 ぜひまた一緒に、ローマ、パリへ行きましょう。但し、私たち夫婦は美術館など美しいもの中心に観て回りますので、別行動になるかな。