ル・ボナーの一日
万年筆はやはり面白い
2012年09月19日
Le Bonheur (21:13) | コメント(3)
Comments
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気の毒に、万年筆の高みに嵌ってしまうのですね。私は80本は持っていませんが、両手両足の指で書くことが出来る本数になっています。書くことは、表現活動なので「生きる」そのものですから、原価計算はできなくなります。怖いです。
Re:ボンジョルノ より
本数は少なくても高価の品ばかりじゃないですか。
私には真似出来ません。
私の場合購入価格一桁台はまだ死守しております。 -
ボンジョルノ様、先日は旅の途中にいろいろとご指南いただき誠にありがとうございました。とても貴重な体験でした。
万年筆は手頃な現行品を嗜む程度でしたが、今後は古き良き時代のモノにも触手が伸びそうです(苦笑)
作り手の思いが感じられる品に触れられる時は至福のひと時です。
今回購入したパパスショルダーも見れば見るほど繊細で、それでいて全体のバランスが取れている逸品だと思います。大事に使わせていただきます。
Re: ボンジョルノ より
先日は来店頂きありがとうございました。
シュランケンのパパスは使うほどに愛着強まると思いますよ。使い込んだ時のもっちり感がたまりません。
もっとも正しい道を歩まれているお客様ですね。最初はパパスもデザインから入りますが気が付くと素材にこだわったり、ピッコロを二つ入れたり、四年位たつと四時間は平気で店頭でしゃべり続けるようになるんです。
Re:ボンジョルノ より
ここのところ万年筆談義していなかったなぁ〜。
今度来店される時は是非あのショルダーバッグにいっぱい万年筆詰め込んで来て下さい。